弁護士も認める報告書品質
法的証拠として使える
「確実な証拠力」
浮気・不倫の調査で最も重要なのは、
確実な証拠を得ること
しかし、証拠を得ても報告書の作り方次第で法的な効力が変わることをご存知ですか?
当社では、弁護士監修のもと作成された法的証拠として通用する報告書を提出しています。
「慰謝料請求」「離婚訴訟」「親権争い」など、あらゆる法的手続きに対応できる品質を保証します。
報告書とは?
探偵の報告書とは、調査の結果を時系列でまとめた「事実証明書」のことです。単なる写真の羅列ではなく、
「いつ・どこで・誰が・何をしていたのか」
を明確に示し、第三者(裁判所や弁護士)が見ても事実を判断できる形で作成されます。報告書は、依頼者にとっての「真実の記録」であり、同時に「法的証拠」でもあります。
証拠写真・動画品質のこだわり
報告書の信頼性を支えるのが、写真・動画の品質です。
高精度撮影機材の使用
- 暗所・夜間でも鮮明に撮影できる高感度カメラ
- 望遠・暗視対応レンズを活用し、撮影距離を確保
- 車両・ホテル出入りなどの「決定的瞬間」を逃さない体制
撮影データの真正性保証
- 撮影データには日時・位置情報 (GPS)を付与
- 編集・加工は一切行わず、証拠性を損なわない形式で保存
- ファイルにはタイムスタンプとデジタル署名を付与し改ざんを防止
Case1 夫の浮気を立証し、慰謝料150万円を獲得
- 依頼者: 東京都・40代女性
- 調査内容: 夫の帰宅時間の変化・休日外出
- 結果: 3日間の調査で不貞の証拠 (ホテル出入り映像) を取得
- 報告書提出後: 弁護士を通じ、示談で150万円の慰謝料を受領
依頼者の声:
「報告書の内容が具体的で、弁護士の先生からも"完璧な証拠です"と言われました。曖昧な疑いから解放され、安心して前を向けるようになりました。」
Case2 婚約者の素行調査で真実を確認
- 依頼者: 大阪府・30代女性
- 調査内容: 婚約者の行動確認
- 結果: 他女性との密会が判明、報告書で交際期間の重複が明確に
- 対応: 婚約破棄・慰謝料交渉に発展
弁護士コメント:
「探偵の報告書がなければ、ここまで明確な証明は難しかったでしょう。精度の高い記録が依頼者の権利を守りました。」
Case3 所在調査で家出した家族を無事発見
- 依頼者: 愛知県・50代男性
- 調査内容: 家出中の息子の所在調査
- 結果: 交友関係・SNS経由で所在を特定し、無事保護
- 報告書の活用: 警察との情報共有に活用
まとめ
報告書の品質が「証拠の力」を決める
探偵選びで最も重要なのは、「報告書の精度」です。
どれほど調査をしても、法的に通用しない報告書では意味がありません。
当社では、弁護士監修、暗視撮影対応・時系列構成を徹底し、
依頼者が「勝てる証拠」を手にできるようサポートしています。